伊藤 和人    料理を深く考える―若き料理人へのメッセージ
商品の説明
 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
     伊藤 和人
     マキシム・ド・パリ(株)副料理長。   1963年、群馬県桐生市出身。1983年、マキシム・ド・パリ(株)入社。
   1994年日本ソムリエ協会公認ワインアドバイザー資格取得。 料理・フランス語等、独自の勉強方法で学び方を確立してきた。  
   テタンジェ国際料理コンクール、SOPEXA、F.F.C.C等多くのコンクールに挑戦。
     若い料理人たちや学びたい人たちに自身の経験から得た学び方を伝えたいとの思いから本書を執筆した。
     日本エスコフィエ協会会員。全日本司厨士協会会員
     (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。)
  
  出版社:新風舎
  【概要】
     名店「マキシム・ド・パリ」の副料理長が教える人生のレシピ。
    フランス料理の学び方を楽しくエスコートしてくれるエッセイ集。  
    料理から広がるフランスの愉しみ。
       「奥を深くすることは楽しいこと、堅苦しく難しく考えないで少しずつ進んでゆけばよいのです。
       もちろん挫折も大切な勉強になることを忘れてはいけません。」(本文より)
 【その他情報】
  →グルメジャーナル10月号(2005年9月7日)
  →聖教新聞(2005年5月29日)
  →桐生タイムズ(夕刊)(2005年4月30日)
                                              

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